研修会・超音波からのメッセージ

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東北復興支援チャリティ研修会

東北復興支援チャリティ研修会

東北地方復興のチャリティへご協力ください

私たちは9年前に、東日本の一員としてあの地震と地震後の混乱を経験しました。あの出来事を忘れないように、チャリティ研修会を開催しています。皆さんの参加費(1500円以上任意)は、全て日本赤十字社を通じて被災者に義援金として届けられます。どうぞお誘い合わせの上、ご参加ください。(シーズン2 鶴岡)
過去9年間、12回のチャリティ研修会での 募金総額は、1,887,994 円となりました。参加した皆様からお預かりした募金は、日本赤十字社に義援金として送金いたしました。ご参加いただいた皆様とスタッフと講師の方に感謝申し上げます。

チャリティの受講者の皆さんから寄せられた被災地へのメッセージ

研修会に参加して定期的に反省するのを仕事のリズムの一部としていたので再開を待っていました!新型コロナでこんな世の中、東北の復興が忘れられないように続けていただいて感謝です。

コロナ流行の時期的で参加を悩みましたが、今年は全く勉強会に参加しておらず気を付けながら参加しようと思いました。東北に限らず大変ですが皆でのりきれたらなと思います。ありがとうございました。

チャリティ研修会は今回が初めて参加させていただきましたが、震災から9年たった今でも支援の取り組みをされていることに感銘を受けました。ボランティアの皆様お疲れ様です。ありがとうございました。普段見ている腎嚢胞も、また今後は隔壁や充実成分をしっかりチェックして検査していきたいと思いました。

私は被災地の出身です。津波で友人を亡くしました。祖父の家が流されました。自分の家族とも半年近く連絡が取れず心細い想いをしながら東京で仕事をした日々を最初の映像を見て思い出しました。大事な場所・人を失った分、人の為に尽くし、自分に正直に生きようと思います。また、仕事も一つ一つ大事にこなしていきたいと思います。

いつも素晴らしい企画をありがとうございます。私たちも心にとめておかなければいけない事として、いつも考えさせられます。

感染予防、自粛・・それ以外は不自由なく生活できていてもストレスを感じてしまう、被災者の方の生活がどれほど過酷だったことが改めて考えさせられています。
オンライン講習会もいいですが、やはりこのような形式がいいですね、また次回よろしくお願いします。

地震の備えを見直さないといけないと思いました。長い間支援と啓発をありがとうございました。

オープニングの映像は身にしみます。

最初の画像(映像)はとても身が詰まる思いをしました。

はじめに映し出される震災の映像は、いつみても当時を思い出し涙がでます。でも忘れてはいけませんね。今後起こりうるであろう都市直下型震災、大災害が実際に起こったとき、医療人として役立てるように知識と経験を積んでいきたいと思います。どうかこの研修会を続けていただきたいと思います。

東日本大震災以降も日本全国で自然災害が起こっていますが、日々記憶が薄れているのが現状です。こういう研修会に参加して少しでも力になれればと思います。これからもぜひ続けてください。

自宅にもどれず長くかかって耐えていらっしゃる方々へ体に気をつけてください。良い方向に向かいますようにお祈りしております。

あの日を忘れないための唯一のツールとなりました。ありがとうございます。

これからもずうとずっと続けて下さい。

被災地の映像をみると涙がでます。

チャリティーすごいです。

少しでも皆様のお役にたてる手段をありがとうございました。

震災を風化させてはいけないという気持ちはとても共感します。思い出す機会をありがとうございます。

頑張ってください。応援してます

被災された方々の悲しみ、苦しみはきっと消えないと思いますが、それでも前を向いて頑張って欲しいと思います。

被災地の甲状腺の検査の結果が気になります(原発の仕事に従事している人など)。

今日、明日にも私たちの身にも起こりうる災害の事を改めて考える機会になりました。

3.11を忘れてしまいそうになりましたが、自分がいかにめぐまれた環境にいるのか・・・と思いました。

時間が経つとどうしても記憶が薄れ風化しがちですがこの様な機会でもう一度思い出し考え直したいです。

チャリティ研修会の参加は初めてです。この様な会を設けて頂きましてありがとうございます。

なかなか募金をする機会がなくなってきたので、このような研修会でできるのはとてもありがたいです。

今日は必ず来なくては、と思い参加しました。8年前のことを忘れたい気持ちと忘れたくない気持ちがあります。私は直接被災したわけではありませんが、3/11のことを知らない子供も増えています。知っている大人はそれを忘れず伝えなければいけないと思います。この研修会も毎年続けて頂きたいと思います。スタッフの皆さまご苦労さまでした。

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